\期間限定/NEBULA 20%OFF 香りは心と体のON/OFF スイッチ



香りと健康の関係性、よく耳にしたり目にしたりしますよね。なんとなく、そんな感じがするなぁ…と思っているけど実際何が、どんなふうに関係しているのか、疑問に感じる部分もあるのではないでしょうか。

アロマは代替医療としても注目されているので、香りと健康の親和性は高いです。
ストレス軽減、メンタル不調を整えるようなものが多いのですが、認知症予防、動脈硬化、自律神経失調症、アレルギー性鼻炎、関節炎などの痛み、不眠症、ぜんそくなど、香りが多くの疾患に有効であることは立証済です。

では、香りがどんなふうに健康に役立っているのでしょうか?



POINT1:『自立神経』


「自律神経」というワードは聞いたことがあっても、どんなものなのかご存じですか?
「自律神経」とは、生命維持に必要な呼吸や血液の流れ、発汗などの調整を行ってくれる神経のことで、【交感神経】と【副交感神経】があります。

交感神経は「オン」、副交感神経は「オフ」という感じで、常にオンとオフの繰り返すことで、日常生活を送る上での心身の健康を保っています。


常にオンだと疲れてしまいますし、オフの状態が続くのも無気力で精神面に良くないのです。

交感神経が優位、つまりオンの時は血圧が上昇して、呼吸や心拍数は速く、発汗も促進されたりしています。日中働いたり活動しているときは交感神経が『オン』の状態ですね。副交感神経が優位の時はその逆で、自宅でリラックスしたり心身を休ませている『オフ』の状態です。



例えば、オフでありたい時に仕事のことが頭から離れなかったり、緊張状態から抜け出せないなどの“交感神経が優位”な状態が続くと、暴飲暴食をしてしまったり睡眠時間が短くなってしまったりします。このような状態が続くと自律神経に乱れが生じ、体調を崩しやすくなります。

そこで香りの登場です。

香りによってオンとオフのスイッチを半強制的に入れてあげて、自律神経の乱れを予防しましょう。

自律神経で色々と調べると自律神経の乱れを抑えるための手段として食事・睡眠・運動に並んで、香りを活用するということが出てくるくらい有効的です。



ON /OFFスイッチに効果的な香り

 ONに効果的な香り 

オレンジやレモンなどの柑橘系やミント、ユーカリなどのハーブ系のようなすっきりした系統の香りが交感神経を活性化させると言われています。

 OFFに効果的な香り 

ラベンダーやローズなどのフローラル系やヒノキなどウッディ系の香りは副交感神経を活性化させるといわれています。


規則正しい生活を送ることを心掛けたり、ストレス解消法を見つけたりして、ストレスをため過ぎない生活を送ることはもちろん大切です。でも先述の通り、なかなかそうはいかないのが現代社会というのもまた事実。。
『香り』で半ば強制的に「交感神経」と「副交感神経」をスイッチングして、自律神経の乱れを予防してみるのも良いかもしれません。

実際に、介護施設でも、朝は柑橘系のすっきりとした香りでオンにする、夜はラベンダーとかフローラル系のリラックスよりの香りでオフにすることで、体内時計も含めてオンオフの切り替えができて健康促進に繋げようとする動きも進んでいるようです。

今回は「自律神経」をテーマに、香りが健康に役立ちますよ、というお話でした。

次回はPOINT2:海馬についてお話いたします!


▼『なぜ香りが健康に良いのか~自律神経編~』動画はこちら▼





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